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      <title>サッカーユニフォームの通販情報</title>
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      <description>サッカーユニフォームのレプリカ、日本代表ユニフォーム、激安ショップ・販売店・通販、ナイキ・アディダス・プーマのサッカーユニフォーム、洗濯法、ブラジル・イタリア・イングランドなどのユニフォーム情報満載</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>サッカーユニフォームの洗濯法について</title>
         <description><![CDATA[サッカーのユニフォームを洗濯する時、どうやっていますか？
サッカーのユニフォームに限ったことではないのですが、背番号が付いているユニホームは洗濯にはけっこう気を使いますよね。

それでは、ユニフォームの正しい洗濯の仕方について簡単に書いてみます。

まずは、ユニフォームを洗濯機に入れる直前に裏返しにしてください。
ユニホームだけで洗濯をすることは少ないと思いますし、背番号に何かが直接当たったりする状況はできるだけ避けてください。

当然のことなのですが、ネットに入れるようにしてくださいね。また、洗剤や洗濯機の強さなどもなるべく弱い物選んでくださいね。

乾燥機については、ユニフォームによくないので、避けたほうが無難です。
最近のユニホームの素材は、乾燥機が必要なほど、ドライ機能が効いていない物はないので、裏返しにして、陰干しにするのがいいと思います。日干しは色が褪せてしまうので注意してくださね。

アイロンがけの時は、できるだけ裏から当てるようにしてください。また、表からの場合には、必ず、日本手拭いなのでいいので、あて布をしてくださいね。あて布をしないと、背番号だけでなく、ユニフォームの生地を傷めてしまうことがありますので、注意してください。

生地には表と裏があって、表の生地（特にポリエステル）はきれいではありますが、熱に弱いので要注意です。

フロッキーの場合には、何度も洗濯すると剥がれることがあり、ただ、心配は不要で背番号の裏の糊は死んでしまっているわけではないので、あて布をしてできるだけ短時間高圧のアイロンをあてて、張り直してくださいね。

大切なユニフォームですので、洗濯する時には慎重に扱ってください。

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         <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 19:41:33 +0900</pubDate>
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         <title>サッカーユニフォーム購入でのトラブルについて</title>
         <description><![CDATA[サッカーユニフォームの購入で実際にあったトラブルを紹介します。

ある人がタイで購入したサッカーユニフォームが、税関で偽物だと判明して没収されたようです。その方は、安いということで、友達に２０枚ぐらい購入したそうです。

仕事でタイを訪れたこの方は、露天でサッカーユニフォームが販売されているのを目にして、偽物が多いとは聞いていたが、ここで販売されているものは公式タグも付いており、しっかりした布地の製品で、
ビニール包装もしっかりなされていたそうなので、問題はないと思って購入したのだとか。

時はサッカーＷ杯前で、日本国内でも盛り上がることを想定して、２０枚も買ったが税関で偽物だと没収されたようなケースだと、まず手元に戻ることはないですでしょう。偽物を日本に持ち込むことができないからです。

新聞やニュースなどで、税関で没収された偽物のユニフォームが公開されていましたが、これらはかなり精巧に作られたものが多く、わずかに異なる包装方法だったり、胸エンブレムの３本足のカラスの頭の形や目の色が微妙に異なる日本代表のユニフォームなどがあるようです。

これらは素人には判断できなくても、税関職員は特徴をよく知っているので、すぐに偽物だと見破ってしまうようです。

偽物を大量に日本に持ち帰ってしまうと最悪逮捕されることもあるので、値段が不自然に安い露天業者などかた購入するのではなく、しっかりしたお店やショップで購入しましょうね。


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         <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 18:07:52 +0900</pubDate>
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         <title>サッカー日本代表のユニフォームの青色について</title>
         <description><![CDATA[サッカー日本代表のユニフォームがなぜ青を基調としたデザインとなっているかご存知でしょうか？

実のところ、なぜ青が採用されているのかは不明なのです。
日本＝青というのは昔からの伝統のようです。代表チームというものは、多くが母国の国旗の色をベースにしているようです。

しかし、サッカー日本代表はというと国旗の色ではなく、青色をベースとしています。これは、1936年初のオリンピック参加となったベルリンオリンピックで、青色のユニフォームを着用した日本代表が強豪のスウェーデン代表に勝ったからだといわれています。

1955年に日本代表が初めてW杯予選に出場したスイス大会予選の時も青のユニフォームでした。

青色って、さわやかで、すがすがしいですよね。


現存しているサッカー日本代表最古のユニフォームは、ベルリンオリンピック日本代表のものが秩父宮記念スポーツ博物館にあるようで、その色はライトブルーです。

今後も日本代表のユニフォームのデザインはいろいろ変わりそうですが、青を基調としたデザインは変わりそうもないのでしょうね。



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         <pubDate>Sun, 30 Mar 2008 16:38:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「Ｊリーグクラブ・歴代ユニフォーム完全カタログ」</title>
         <description><![CDATA[サッカーのユニフォームについて書かれた書籍は色々発売されていますが、今回は「Ｊリーグクラブ・歴代ユニフォーム完全カタログ」という本について書いてみます。

この本は、手のひらサイズで、各Ｊリーグクラブのユニフォームの変化について知ることができます。Ｊクラブ全チームが網羅されており、キャプションも細かくて、かなり参考になりますよ。フリューゲルスも載っていますよ。

また、ユニフォームのマイナーチェンジについても、わかりやすく書かれているので、歴代のカタログだけあって、資料には最適ですよ。

ただ、ユニフォームのデザインやスポンサーのロゴはしっかりと描かれているんですが、番号が描かれてない点が残念な点です。 番号の形も年によって変化があるので、これについても触れて欲しかったです。 背中の描写もあれば、なおよかったです。

年によって３ｒｄユニフォームを出しているチームもあるのですが、これについても触れられてないのが残念です。

あとは、所々スポンサーの色が違っていたり、選手用ユニフォームとレプリカユニフォームの異なる点についての項目が間違っていたりと、若干配慮が足りません。

この完全カタログは、東日本編と西日本編の二種類があり、
Ｊリーグのクラブのユニフォームについて、詳しく知りたい方は購入されてみるのもよいのではないでしょうか。


<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4777907333?ie=UTF8&tag=sedori02-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4777907333">Jクラブ歴代ユニフォーム完全カタログ 西日本編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sedori02-22&l=as2&o=9&a=4777907333" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />


<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4777907325?ie=UTF8&tag=sedori02-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4777907325">Jクラブ歴代ユニフォーム完全カタログ 東日本編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sedori02-22&l=as2&o=9&a=4777907325" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サッカーユニフォームの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Aug 2008 20:56:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>サッカーユニフォームの素材</title>
         <description><![CDATA[ショップで販売されているサッカーユニフォームの素材はどんなものかご存知でしょうか？
少しそれについて書いてみます。

エアロクールは、ポリエステル100％の機能性に優れた素材で、繊維の断面に４つのクローバー状の溝を持たせることで、表面積を広げ、水分を素早く吸収し、拡散させることで、優れた吸汗速乾性を可能にしています。

発汗による不快感や吸収した水分によって体を冷やすことなどを防ぎ、さらに通気性にも優れているのです。それにより、不必要な体温上昇を解消して、いつもさわやかな着心地を維持することが可能なのです。

また、繰り返し洗濯しても効果が続くので、スポーツウェアに適した機能性素材なのです。


エアクロールを使用した生地についても書いてみますと、

ピーキューは、高品質なユニフォーム全般に使用されており、ハニカムは、ゴールキーパーのシャツやリバーシブルユニフォームなどに使われています。エアロクール・ティーアールは、トレーニングウェア用に開発された生地なので、吸汗速乾性にすぐれています。


ポリエステル100％ではない生地についても触れてみます。

2way（ツーウェイ）は、インナースパッツに使われている伸縮性のあるポリエステル・ナイロンの混紡素材です。ストッキングにはナイロン、ポリエステル、綿アクリル、ポリウレタンの混紡素材が使われています。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サッカーユニフォームの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 21:12:55 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>裁判沙汰になったサッカーユニフォーム問題とは</title>
         <description><![CDATA[サッカーのユニフォームが裁判沙汰にまでなったということをご存知でしょうか？

サッカー日韓Ｗ杯にてカメルーンがノースリーブ型ユニフォームの着用を禁止されたということがありましたよね。

今回の裁判沙汰もまたもカメルーンなのです。

０４年アフリカ選手権で、FIFAがカメルーンが着用したワンピースタイプのユニフォームに対して禁止措置を取ったのです。これを受けてカメルーンのユニフォーム担当のプーマは、200万ユーロを超える損害賠償を求めて、同年７月２８日にFIFAを提訴したということがありました。

カメルーンは、禁止通達を受けていたので、予選リーグではそのユニフォームの使用をやめたのですが、決勝トーナメントでは、それを着用したことによって制裁を受けました。

制裁として、20万スイスフランの罰金、ドイツＷ杯予選にてカメルーンの勝ち点６剥奪というものでした。

カメルーンがなぜ禁止ユニフォームを再度着用したかに関しては、カメルーンのサッカー協会の腐敗が関係しているそうです。

それは、協会の幹部がユニフォームを使用することでメーカーに対し金をせびったというものらしいのです。他には、選手にＷ杯出場ボーナスを支払いたくないので、勝ち点剥奪のペナルティを想定してやったなどです。

しかし、FIFAも勝ち点の剥奪は一種のブラフだったようで、その後、罰金のみを残して処分を撤回しました。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サッカーユニフォームの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 22:30:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サッカー代表チームユニフォームの由来について</title>
         <description><![CDATA[サッカーの代表ユニフォームは、各国様々な由来があり、

サッカー日本代表の青については、今は袖につけている日の丸がその昔に胸につけられていた時代に、それが映えるようにということで青にしたそうです。

日韓Ｗ杯に出場した３２カ国のうち、２９カ国もの国が国旗の色をモチーフにしており、
たとえば、フランスの場合だと、上着は青でパンツは白、ソックスは赤という感じでトリコロールです。

国旗の色とユニフォームの色とが無関係なのは、イタリア、スロベニア、日本のわずか３カ国だけなのです。

イタリア代表の青色のユニフォームは、ローマ帝国時代に聖地を奪還した十字軍の青い鎧をモチーフとしているそうです。スロベニアのユニフォームカラーは緑なのですが、これは国土の山々を表現しているそうです。

なお、ブラジルについては、カナリア色がたまたま国旗にも採用されていますが、これとユニフォームの色とは関係がないみたいです。その昔、ブラジル代表が負けた時に、ブラジル人がショックによる心臓マヒで数人死亡したことがあって、それらの悲劇の傷を癒してくれる「カナリア」色をユニフォームにも採用したそうです。

オランダ代表のオレンジについては「オレンジ公」に由来しているそうですよ。


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         <pubDate>Sat, 19 Mar 2011 20:56:03 +0900</pubDate>
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